自己理解、他者理解
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自己投資
昨日、お風呂に入っていて気づいたこと。 私はこれまで、本当に家族や人から、そして自分自身にたくさんのものを投資されたり、してきたんだなということ。 たくさんのも…
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夜中の目醒めは不安になる
ここ最近、睡眠の途中で目が醒めることがある。 歳をとったせいか(-_-😉わからないが、以前よりも増えてきた。 専門用語で言うと「中途覚醒」 目が…
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感情労働はしんどい
感情労働とは、仕事をするうえで、自身の感情を抑えることが求められる仕事のこと。 世の中のほとんどの仕事に求められることかもしれないが、特に接客など人を相手にした…
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親しい人との対話
今年からはじめたことの一つに、同じ保健師仲間との月数回のミーティングがある。 その彼女とは、昨年通った講座が一緒で、かつ今年も同じ心理療法講座に日程は違うけれど…
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お金をかけない気分転換
日々の生活では、何かとストレスがかかる。 家庭、会社、コミュニティー内にいることは、喜びや支えになることもあるけれど、負荷を感じることもある。 そんな時には、気…
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人の顔色を伺う
周りの人の顔色が気になる。 自分のしたことや、言ったことを、相手がどう捉えるか。 誰しも多少は気になるものだと思うけれど、これも行き過ぎると人と交流するのが難し…
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自己肯定感の上げ方
自己肯定感という言葉。 かなり広く一般的になってきた言葉。 自分を肯定する。 自己肯定感の本当の意味は、良い面だけを肯定することではなく、自分の中のすべてを良い…
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一番重いのは執着だった
今年の9月からスタートした在宅勤務メインの生活。 同時にはじめたのは、持ち物の断捨離。 捨てて、捨てて、捨てた結果、今が人生で一番荷物が少ない状態になった。 私…
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「痩せないといけない」と思うと太る
心理学では、普段は気づかない領域「潜在意識・無意識」が私達の生活行動の多くを動かしていると言われます。 「そんなことない、すべて自分で意識的に考えて選択して生き…
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仕事=使命
仕事と聞くと、どんなイメージが沸くか。 嫌だ、我慢するもの、やりたくないもの、仕方なくするもの、つらいもの。 人によって捉え方は様々。 どちらかというと、悪いイ…
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人を役割で見ない視点
ついつい、私達は人を役割で見てしまうもの。 例えば、家族内では、父親、母親、長男、長女、夫、妻。会社では、社長、部長、科長などなど。 人の集団には、必ずなんらか…
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私の価値観を覆した読書法
読書というものは、最初の1ページ目から、最後まで読むもの。 そして、書かれている内容を、ある程度すべて理解し、覚える。 ここまでがセットとなって「本を読んだこと…